ブロックで始める初心者向けプログラミング
チャプター
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レベル

変数とデータ
数値変数

目的

レベルをクリアするために、板とレンガを集め、変数に格納しよう。

倉庫は散らかっているので、散らばったこれらのレンガと板をすべて拾うのを手伝おう。

資材をより簡単に保存するために変数を使う必要があります。変数とは、後でより簡単にアクセスできるように値を割り当てることができる名前のことです。

すべての資材を集めたら、set variable ブロックを使って planks という名前の変数を作成し、集めた板の数(7)を設定しよう。同様に、レンガの場合も行い、bricks という名前の変数を作成して、集めたレンガの数(6)を設定しよう。

set variable ブロックを使用して、変数を作成し値を割り当てよう。値を設定するには数値ブロックを接続する。

覚えておいて、割り当てる数値は拾った各素材の数です。これは、すべての板とレンガを拾った後に行います。

コードブック