Python開発コース
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自作関数の作成
関数を引数として渡す

目的

関数を使って、湿地にあるマンドレイクとキノコを数えます。

様々な奇妙なオブジェクトを数えます。カスタム関数を使うことで、コードの書式設定が簡単になります。X印の所まで歩いて行き、“Red Mandrake”“Blue Mandrake”“Poison Mushroom” のそれぞれがいくつあるかを数え、最後に X印の明かりのところで全てを合計してください。

カスタム関数は値を返すことができ、その返り値は既存の関数の引数としても利用することができます。

def name_and_number(name, number): return( "There are %d %ss in the field." % (number, name))

関数の最後に return() を置くと、その関数は値を返します。ここでは、入力した引数から作られた string を返します。この関数から得た値を使って、例えば speak() 関数を呼び出し、各オブジェクトの名前と数を出力してください。例: player.speak(name_and_number("Red Mandrake", 4))

def add_numbers(num1, num2, num3): return(num1 + num2 + num3)

最後の X印のために、数値を合計してカウントしたアイテムの総数を返す別のカスタム関数を作成してください。

コードブック