初心者向けブロックコーディング
チャプター 4
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レベル 2
ループと繰り返し
forループ
目的
repeatブロックを使って6個以下のブロックで生垣迷路を進み、出口に到達しましょう。
6個以下のブロックで迷路をクリアするには、repeatブロックを使う必要があります。これはwhileループブロックに似ていますが、少し異なる動作をします。repeatブロックはwhileループでのcountのような条件を使うのではなく、あらかじめ定義された回数だけ繰り返します。

ブロックエディタにはmove forwardブロックとturn leftブロックがあり、repeatブロックを使って4回繰り返されています。不足しているmove forwardブロックとturn leftブロックをrepeatブロックの中に追加して、迷路をクリアしレベルの最後にある星に到達しましょう。

コードブック